RYT200で哲学や理論を学び、
実践や指導を続けていく中で、
そのような感覚を抱く方は少なくありません。
RISHIKESH YOGASHALA の RYT500は、
すでに持っている知識を、体験として統合し、
自然に言葉として現れる状態へと導く4週間のプログラムです。
※ 海外が初めての方でも安心してご参加いただけます。
ヨガは本来、
知識として学ぶものではなく、
生活の中で実践され、受け継がれてきた智慧です。
リシケシでは、
が、特別なものではなく、自然に存在しています。
この環境の中で学ぶことで、
ヨガは「理解」から「体験」へ、
そして
「体験」から「伝えられる智慧」へと変化していきます。
RISHIKESH YOGASHALA では、
ヨガを単なる知識や技術ではなく、
人生そのものを整えていく智慧として大切にしています。
ヨガ哲学・瞑想・インドの智慧・生き方について、
さらに深く学ぶ方はこちら。
現在、日本のヨガ養成の多くは、
アーサナ(ポーズ)中心の構成が主流です。
その中で多くの指導者が、
という壁に直面します。
RISHIKESH YOGASHALAでは、
ヨガを分断された知識としてではなく、
身体・呼吸・意識・哲学・生活を一体として学びます。
本コースでは、
講義として学ぶだけではなく、
生活そのものをヨガとして実践する環境の中で過ごします。
日々の中には
が自然に組み込まれています。
この積み重ねによって、
知識は「覚えるもの」ではなく、
失われない智慧として定着していきます。
本コースでは、新しい何かを付け加えるのではなく、
すでにある理解を深め、統合していきます。
その結果として、
状態へと変化していきます。
たとえば、これまで言葉にできなかった哲学が、
クラスの中で自然に伝わるようになります。
伝えることに迷っていた場面でも、
その場に応じた言葉と導きが、自分の内側から現れるようになります。
本コースは、
資格を追加することや、
短期的なスキル習得を目的としたものではありません。
本コースでは、ヨガを単体の技術としてではなく、
広い文脈の中で統合的に学びます。
これらを分断せず、
一つの体系として体験的に理解していきます。
解剖学も単なる知識ではなく、
として活かしていきます。
アイアンガーの技術をベースにしながら、
プラーナ(エネルギー)の流れを含めた理解へと深めます。
このコースで目指しているのは、
単なるスキルや知識の追加ではなく、
自分自身の統合です。
その結果として、
ようになります。
本コースは、
サティヤプレーマが13年以上にわたりインドでの学びとヨガ指導を重ね、
日本のヨガ指導者が潜在的に求めているものをもとに設計されたものです。
単なる海外講座ではなく、
本場インド源泉のヨガの叡智を
日本人にも分かりやすく構築された統合的プログラムです。
RYT500は、
何かを新しく得るための時間ではありません。
すでにあるものを思い出し、整え、深める時間です。
焦る必要はありません。
ご自身のタイミングで、この学びをご検討ください。
RYT500は、すでに学びを重ねてきた方が、
さらに深く統合していくためのプログラムです。
▶ 無料オンライン説明会に参加する
コース内容や学びの進め方について詳しくご案内します
▶ 個別相談(LINE)で質問する
現在の課題や方向性について個別にご相談いただけます
▶ そのままお申込みへ進む
日程・費用をご確認のうえ、お申込みいただけます
※無理な勧誘は一切行っておりませんので、安心してご利用ください