ニュージーランド校の学びは、
単に「教える人」によって成り立っているのではありません。
人生の節目に立つ方に寄り添い、
変容のプロセスを共に歩む存在によって支えられています。
ここでは、
技術や知識以上に、
在り方・経験・人間性
が大切にされています。
コース主導・総合監修
(RISHIKESH YOGASHALA 創設者)
インド伝統式ヨガ・ヨガ哲学・瞑想・ヨガニードラ・解剖学を、
日本・インド・ニュージーランドを拠点に、約20年にわたり国際的に指導。
「資格取得のためのヨガ」ではなく、
人生を立て直し、魂の軸を取り戻すためのヨガを一貫して伝えている。
自身もまた、人生の転機において
海外での暮らし・学び・孤独・再生を経験。
その体験があるからこそ、
その一人ひとりの状態を深く読み取り、
言葉にならない部分まで含めて伴走する指導に定評がある。
ニュージーランド校では、
全体の世界観・教育方針・精神的な軸を統括し、
参加者が「自分に戻っていく」ための場を、静かに支えている。
NZ校 メイン講師・ヨガ英語担当
(NZ校 マスタートレーナー)
ニュージーランド在住。
インドにてRYT500を修了後、現地でヨガ指導者として活動。
ニュージーランド校では、
を担当。
Tammyのクラスの特徴は、
「英語を教える」ことではなく、
自然に英語が口から出てくる状態を育てること。
完璧な英語を求めるのではなく、
そんな安心できるプロセスを大切にしている。
英語に不安がある方や、海外が初めての方から、
特に高い信頼を得ている存在。
ニュージーランド校の講師陣が共通して大切にしているのは、
という姿勢です。
ここでは、
「こうならなければならない」という指導は行いません。
静かな環境の中で、
自然にほどけ、自然に整っていく。
そのプロセスを、そっと支えること。
それが、ニュージーランド校における
講師の在り方です。
講師陣が少人数制にこだわる背景については、
▶ 創設者からのご挨拶 にて詳しくお伝えしています。