本コースは、
「資格取得だけを目的とした短期集中型プログラム」ではありません。
人生や仕事、家庭、社会との関わり方を見つめ直し、
ヨガの哲学と実践を“生き方”に根づかせたい方のための学びとして設計されています。
そのため、次のような方に特に適しています。
※「短期間で資格だけ欲しい」という方には、必ずしも最適とは限りません。
東京校RYT200は、インド本校で培われた伝統教育を土台に、
日本の生活リズムに合わせて通学型に再設計したプログラムです。
「学ぶ」ことが、日常を整える力へ変わっていく。
東京校は、その変容を“現実の暮らしの中で起こす”ための場です。
RISHIKESH YOGASHALA では、
ヨガを単なる資格取得ではなく、
日常と人生に根づく智慧として大切にしています。
ヨガ哲学・瞑想・呼吸法・マントラを体系的に学びます。
ポーズの完成度を競うのではなく、
ヨガを「生き方として理解する」ことを大切にしています。
忙しい方でも学びを継続できるよう、東京校は以下に対応しています。
「欠席したら終わり」ではなく、続けながら深める仕組みがあります。
姿勢・身体機能・怪我予防を理解し、安全で効果的なアーサナ指導につなげます。
東京にいながら、インド本校の伝統教育とオンラインでつながります。
再受講制度、進路相談、継続教育、国内外の学びの場とのつながり。
「学んで終わり」ではなく、
人生の節目ごとに立ち返れる学びの場であることを大切にしています。
【開催日程(全15回・対面)】
4/18・4/25
5/9・5/16・5/23・5/30
6/6・6/13・6/20・6/27
7/4・7/11・7/25
8/1・8/8
※ご都合により日曜振替・オンライン振替相談可
開催:土曜日 10:00〜15:00
形式:ハイブリッド(対面15回+録画補講+自習課題)
定員:10名(先着順/少人数制)
🍃 わたしとヨガ ヨガスペース
(神奈川県相模原市中央区共和)
アクセス:JR横浜線 淵野辺駅から徒歩15分
または
🍃 町田レンタルスタジオレアル
(東京都町田市木曽東1-32-10)
アクセス:小田急線「町田駅」よりバス約10分
公式サイト:https://rar-studio.net/
学習時間の内訳(合計200時間)
録画アクセスで補講・復習が可能
インド校・NZ校の現地コースへのオンライン参加も自由(学びの視野が広がります)
398,000円(通常:448,000円)
教材費:15,000円(別途)
早割締切:2026年2月末
最大 24回(2年間) 対応
※無理のないペースで学びを継続できます
RYT300セット割:同時申込で総額より100,000円割引(教材費無料特典つき)
※詳細は個別にご案内します。
【費用に含まれるもの】
【費用に含まれないもの】
【修了後も続くサポート(追加費用なし)】
一度きりの受講で終わらず、長期的に学びと人生を支える仕組みを整えています。
※進行は理解度・人数により調整します(無理のない参加が可能です)
◆ 10:00–12:00|モーニングプラクティス
◆12:00–12:30|ランチ休憩
軽食・交流(学びを支える“仲間の時間”)
◆ 12:30–14:30|指導理論・実践・技法
◆ 14:30–15:00|サットサンガ(智慧の対話)
◆ +補講(オンライン/録画)
解剖学・運動生理学
哲学・指導理論
課題・復習
※欠席時の補講にも対応
本コースは、
ヨガを「技術」ではなく
「生き方の智慧」として学ぶ統合プログラムです。
① 哲学・基礎理解
ヨガの本質理解
② 浄化と呼吸
③ アーサナ
④ 解剖学・生理学
⑤ 瞑想・マントラ・リラクゼーション
⑥ 指導法
⑦ 統合学習
(インド現地医師によるオンライン講座)
本コースには、
ヨガの聖地インド・リシケシとつながる当校だからこそ、
体験できる特別プログラムが含まれています。
本コースは10名までの少人数にこだわり、
東京校での丁寧な対面指導に加え、インド・リシケシ本校とつながり、
現地講師の特別講義をオンラインで受講できます。
RYT500(300時間)プログラムも、
インド本校と東京校で開講しています。
※RYT200と同時申込みにより、
総額より10万円の特典割引があります。
NAHOさん
「考え方が変わり、物事の捉え方が前向きになりました。
心の変化とともに体重も減り、身体への意識も高まりました。」
NAMIさん
「ヨガの哲学が仕事や子育てを含む日常生活に活きています。
環境自体は変わらなくても、より楽に、感謝を持って楽しく生活できるようになりました。」
東京校での学びの雰囲気を、写真でご覧ください。
この学びは、何かを付け加える時間ではなく、
本来の自分に還っていく時間 です。
日常のなかで静かに整い、
やがてその変化が、生き方や選択に表れていく。
必要なタイミングで、
この学びがあなたの道標となることを願っています。