インドヨガ留学

RYT500取得コース 持ち物リスト

RISHIKESH YOGASHALA


※基本的な持ち物はRYT200と共通ですが、

RYT500では内省・実践時間が長いため、より快適に過ごすための準備をおすすめしています。

インド・リシケシでのRYT500ヨガ留学に向けて、
必要な持ち物を分かりやすく整理しました。

 

事前に準備を整えておくことで、
現地では安心して学びと実践に集中できます。 

 

はじめての海外・インド渡航の方も、
どうぞご安心ください。

 

なお、渡航の流れや空港到着後の動きについては、

事前にこちらもご確認ください。

 

▶ インド入国・到着の流れを見る

必須アイテム

 

ヨガ・学習関連

 

■ 運動できる服装(2〜3着)
動きやすく、露出の少ない服装をおすすめします。
胸元や脚が大きく露出するものは避けてください。 

 

※伝統的には体のラインが強く出るレギンスは控えますが、
お手持ちのもので問題ありません。

■ 事前に郵送されたテキスト一式

事前配布の教材は必ずご持参ください。

※現地でも一部教材の配布があります。

 

■ 白いウェア上下(開講式・修了式用)
白であれば長袖・半袖は問いません。
※現地購入も可能です。 

 

■ ノート/筆記用具/レポート用紙
日々の学びや気づきを記録するために使用します。

日常生活・衣類

 

■ 日常着(2〜3着)
軽く、着回ししやすい服装がおすすめです。

 

■ 厚手のアウター/靴下
ヒマラヤリトリートに必須です。 

ダウン、帽子、手袋、ホッカイロなど、
防寒対策をご用意ください。 

 

■ サンダル
シャワーやガンジス川周辺の移動に便利です。

洗面・健康用品

 

■ 洗面用品一式
(歯ブラシ/シャンプー/生理用品など)

 

※現地でも購入可能ですが、
使い慣れたものをおすすめします。

 

■ 日焼け止め
日差しが強いため必須です。
※現地では割高な場合があります。

 

■ 常備薬
必要な薬は十分な量をご持参ください。

 

■ 虫よけスプレー/かゆみ止め
蚊対策としてあると安心です。

 

■ 持病がある方の医療情報

  • 診断書
  • 常用薬リスト
  • 検査結果のコピー 

※日本語で問題ありません(必要に応じて現地で確認・サポートいたします)。

渡航書類・貴重品

 

■ パスポート(原本+コピー)

 

■ e-Visa のプリントアウト(必須)

 

■ 航空券のプリントアウト
※チェックイン・入国審査で提示を求められる場合があります。

 

■ 電子入国カード(e-Arrival Card)
※オンライン登録制(事前登録必須)
※移行期間中は紙カード併用の可能性あり

 

■ 現金/クレジットカード 

  • 現地で両替・ATM利用可
  • クレジットカード対応店舗もあり
  • 少額の日本円現金があると安心です 

あると便利なアイテム(任意)

 

■ 日傘/折りたたみ傘
日差し対策に便利です。
※現地購入も可能ですが品質にばらつきがあります。

 

■ 海外旅行傷害保険証書
公立病院は低額または無償ですが、
持病がある方は加入をおすすめします。

 

■ マスク
土埃対策としてあると安心です。

 

■ 小さなバッグ/バックパック
日常の外出や移動時に便利です。

 

■ 汚れてもよい服(1〜2着)
※3月コース参加者のみ
ホーリー祭りで色粉が付着する可能性があります。 

 

■ ヨガラグ
アシュラムでは共用マットを使用します。
気になる方は持参、または現地購入も可能です。

※衛生面や感覚を大切にしたい方におすすめです。

 

4週間というまとまった期間を快適に過ごすため、無理のない準備を心がけてください。

 

※現地でも多くのものは購入できるため、持ちすぎないことも大切です。

まとめ

 

インドヨガ留学の準備で大切なのは、

 

「必要なものを把握し、無理なく整えること」です。

 

現地で購入できるものも多くありますが、

 

身体や心に直接触れるもの、
使い慣れたものは、事前準備をおすすめします。 

 

このリストを参考に、余裕をもって準備を進め、
安心してリシケシでの四週間の学びを迎えてください。

渡航準備について不安がある方へ

 

持ち物や準備内容は、
個々の状況によって最適な内容が異なります。

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