ヨガの聖地・リシケシにて
RYT500(300時間)を修了した卒業生たちが、
この学びを通して、
どのような変化を経験し、
人生や指導へとどのようにつなげているのか。
ここでは、
実際の体験と言葉を通して、
RYT500という学びの本質をご紹介します。
※Googleレビュー・受講後アンケート・インタビューより
※原文のニュアンスを尊重しつつ、読みやすく整理・抜粋しています
私はRYT500をヨガシャラで学びました。
ヨガはアーサナだけではなく、
「今この瞬間を深く生きるための学び」であることを、
ここで初めて実感しました。
この場所で過ごした時間は、
これからの人生の中でも
決して色褪せることのない大切な記憶です。
サティヤプレーマ先生をはじめ、
先生方は皆とても温かく、
出会えたことに心から感謝しています。
滞在環境やスタッフの方々も親切で、
終始安心して過ごすことができました。
卒業後もリシケシを訪れるたびに、
「ここに戻ってこられる」という感覚があります。
それは、この学びが今も続いている証のように感じています。
RYT300に続き、RYT500にも参加しました。
インドに対しては、
当初「不安がある場所」という印象を持っていましたが、
リシケシではそのような感覚を抱くことは一度もありませんでした。
ヨガシャラのRYT500では、
インド伝統式ヨガに加え、
ヒーリング
マントラ
キールタン
など、日本ではなかなか触れることのできない
本質的な学びに触れることができます。
何より、
サティヤプレーマ先生の深い愛と包容力が、
学び全体をやさしく支えてくださっていたと感じています。
英語に不安がある方でも、
安心して学べる環境だと思います。
2023年3月〜4月|RYT500コース修了
Q|インドヨガ留学で最も印象に残った体験
日々ヨガを深く学び、
パンチャカルマで心身を浄化していく中で、
自分の中に溜まっていたものが
すっと抜けていく感覚がありました。
その流れの中で訪れたヒマラヤで見た夕日は、
一生忘れることのない瞬間です。
Q|一番役立った学び
ヨガ哲学です。
参加前は、哲学を学んでも実際の指導にどう活かせばよいか分からず、迷いがありましたが、
「なぜ生きるのか」
「これからどう在るのか」
人生そのものを見つめ直す
大きなヒントをもらいました。
Q|修了後の変化
帰国後は、
ヨガの学びを日常の中に落とし込むことを意識するようになりました。
以前と比べて、
生き方そのものがシンプルになり、
とても楽に感じられるようになっています。
Q|これから考えている方へ
リシケシでの1〜2か月は、
人生においてかけがえのない時間になります。
知識ではなく、
身体と意識で体感するヨガが、ここにはあります。
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2024年10月|RYT500コース修了
インドで学んだヨガ哲学と、
仲間と過ごした時間が何よりの財産です。
特にガンジス川での瞑想は、
心が自然と静まり、
自分自身と深く向き合う機会となりました。
呼吸法や哲学の実践は、
日常生活の中で自分を整える大きな支えとなっています。
2024年3月|RYT500コース修了
ガンジス川での瞑想や、
ヒマラヤを前にしたヨガの時間は、
今も深く心に残っています。
RYT500で学んだ
インド伝統式太陽礼拝やマントラは、
現在の指導にも自然と活かされています。
「生きる意味」や
「内面の静けさ」に向き合えたことは、
私自身に大きな変化をもたらしました。
コース修了後、
卒業生の皆さまから寄せ書きという形で、
多くの温かな言葉をいただいています。
一つひとつの言葉には、
リシケシでの体験と学び、
そしてこれからの人生への想いが込められています。
それらは、
私たちにとっても大切な財産です。
ぜひ、その想いに触れてみてください。
卒業生一人ひとりが、
それぞれのタイミングで一歩を踏み出し、
この学びを人生へとつなげてきました。
もし今、
何かを変えたい
立ち止まって見つめ直したい
そのような感覚があるのなら、
それは新しい段階へ進むサインかもしれません。
RISHIKESH YOGASHALAは、
資格取得のためだけの場所ではありません。
自分自身と深く向き合い、
人生を整えていくための学びの場です。
ご質問やご相談は、
どうぞお気軽にお問い合わせください。
RYT500修了生からは、次のような声が多く寄せられています。
RYT500は、
単なる資格取得ではなく、
人生の在り方そのものを深める学びです。
年齢・経験を問わず、それぞれの段階に応じて学びを深められる環境が整っています。