奄美大島校

講師紹介


— 自然と人生をつなぐ、光の伴走者たち —

 

奄美大島校の学びは、
「教え込む」ための指導ではありません。

 

人生の節目に立つ人が、
自然とともに立ち止まり、
自分自身に還っていくプロセスを
静かに支え、見守る存在によって成り立っています。

 

ここでは、
技術や知識以上に、

  • 在り方

  • 経験

  • 人としての成熟 

が大切にされています。


コース主導・総合監修

サティヤプレーマ

(RISHIKESH YOGASHALA 創設者)

インド伝統式ヨガ・ヨガ哲学・瞑想・ヨガニードラ・解剖学を中心に、
日本・インド・ニュージーランドを拠点として
約20年にわたり国際的に指導。

 

少人数制にこだわり、一貫して伝えているのは、
「資格取得のためのヨガ」ではなく、


人生を再統合し、魂の軸を取り戻すためのヨガです。

 

自身もまた、
人生の転機において、

  • 海外での暮らし

  • 学びと孤独

  • 停滞と再生

を幾度となく経験してきました。

だからこそ、

  • 迷いの中にいる人

  • 立ち止まる必要を感じている人

  • 次の人生へ、静かに進みたい人

その一人ひとりの状態を、
言葉になる前の段階から丁寧に感じ取り、
無理なく伴走する指導に定評があります。

 

奄美大島校では、
全体の世界観・教育方針・精神的な軸を統括し、
参加者が「本来の自分へ還っていく」ための場を
静かに、そして確かに支えています。

 


指導で大切にしていること


指導で大切にしているのは、

  • 無理に変えようとしないこと

  • 答えを押し付けないこと

  • その人のペースを尊重すること

です。

ここでは、


「こうならなければならない」という指導は行いません。

 

自然に身を置き、
静けさの中でほどけ、
整っていくプロセスを、


必要以上に介入せず、ただ支える。

 

それが、奄美大島校における
指導の在り方です。

 


講師陣が少人数制にこだわる背景については、


創設者からのご挨拶にて詳しくお伝えしています。