ピラティス指導者養成コースでは、
「体力に自信がない」「仕事や家庭と両立したい」方でも学びを継続できるよう、
少人数制+ハイブリッド受講(対面/オンライン/録画)で学習環境を整えています。
2013年の開講以来、継続して養成を開催し、
卒業生はスタジオ・地域活動・福祉や医療の現場など、さまざまな場で学びを活かしています。
ここでは、卒業生のリアルな声をご紹介します。
東京校・第16期(2023年1月開講)
先生と仲間が温かく、緊張が安心に変わった
実技中心で「身体の変化」を体感できた
解剖学と実技がつながり、理解が深まった
姿勢と身体の使い方への意識が高まった
呼吸が整い、心も落ち着きやすくなった
日常で疲れにくくなった
理論を学びながら、実技で理解を深められます。
初心者でも安心して参加できる環境なので、迷っている方はぜひ挑戦してみてください。
NAMIさん
東京校(2024年5月24日〜8月2日)
ピラティスは一見地味に見えても、無駄のない動きで、
短時間でも確実に効いていることを体感できました。
ニュートラルとインプリントの使い分け
体幹を意識した動き
指導時の「言葉の選び方」
少人数制で密度が高く、理解度に合わせて丁寧に指導してもらえました。
「苦手」「自分には無理かも」と思っている方にもおすすめです。
苦手だと思っていたのは、ただ知らなかっただけでした。
東京校(2024年5月24日〜8月2日)
難しいエクササイズも、先生の導きで急にスムーズにできた瞬間があり、
「教え方で、人は変わる」と実感しました。
身長が伸びた(1cm)
体のラインの変化を実感
自分の身体に興味が生まれ、運動意欲が高まった
毎日ピラティスを続け、家族にも教え、
これから自宅クラスを開講する準備を進めています。
運動経験がなくても大丈夫です。
続けることで短期間でも変化が見えてきて、楽しくなります。
東京校(2024年5月24日〜8月2日)/訪問看護師
姿勢が改善し、良い姿勢が自然に保てるようになった
ストレスを感じにくくなり、気持ちに余裕が生まれた
指導に必要な「理解」と「言語化」の力がついた
訪問看護師として、解剖学の学びが現場で役立っています。
動きを説明する際にも、理解が深まりました。
資格取得だけでなく、心と身体の両方が整い、成長できるプログラムです。
迷っている方は、ぜひ一歩踏み出してみてください。
※以下は「受講のきっかけ」「受講後の活躍」を短くまとめています。
産後の腰痛予防から、指導者への道へ
産後の腰や背中の不調をきっかけにピラティスを開始。
改善を体感し、「同じ悩みを支えたい」と受講を決意。
卒業後は腰痛に悩む方々のサポートに取り組んでいます。
姿勢改善から、介護予防へ
姿勢改善をきっかけに、介護予防の必要性を実感。
実技と解剖学を学び、地域で高齢者の健康促進活動へとつなげています。
ヨガ経験を活かし、体幹強化と指導の自信へ
ヨガ指導の中で体幹の重要性を感じ、ピラティスを体系的に学習。
卒業後はシニア向けクラスなど、多様な対象者への指導に活かしています。
仲間と学び、指導者として一歩を踏み出す
ヨガTTの学びに続き、さらに学びを深めるため受講。
少人数制の環境で自信をつけ、地域での活動につなげています。
肉体再生の挑戦──可能性を信じて進む
体調と生活を立て直すために受講を決意。
補講を重ねながら学びを継続し、心身の再生を実感。
卒業後は同じ悩みを持つ方の指導に力を注いでいます。
福祉現場に活かすための実践学習
将来の福祉活動への貢献を見据えて受講。
実践中心の授業で自信を育て、解剖学の学びも現場活用に直結しています。