
🍃 2013年 日印共同設立
🍃 13年以上の教育実績
🍃 ヨガ指導者卒業生1,100名以上
🍃 4拠点で継続教育
RISHIKESH YOGASHALAは、2013年にインド・リシケシで日印共同設立された、伝統的アシュラム教育を基盤とする国際ヨガ教育機関です。
ヒマラヤの麓、ガンジス川が流れるヨガの聖地リシケシで、数千年にわたり受け継がれてきたヨガの智慧。
その伝統を大切にしながら、現代社会を生きる人々が人生の中で実践できるヨガ教育を行っています。
私たちが目指しているのは、資格取得のためだけの教育ではありません。
ヨガ哲学、瞑想、呼吸法、アーユルヴェーダ、身体理解、そして日常への実践までを一つの学びとして統合し、ヨガという智慧を、生涯にわたり人生で実践し続けられる人を育むことです。
現在は、インド・ニュージーランド・奄美大島・東京の4拠点で教育を展開し、卒業後も全拠点・オンラインで継続して学べる環境を整えています。


RISHIKESH YOGASHALAは、2013年、ヨガの聖地インド・リシケシで日印共同設立されました。
ヒマラヤの麓、ガンジス川が流れるこの地は、古くからヨガの智慧が受け継がれてきた場所です。
私たちは、この伝統的なヨガ教育を大切にしながら、現代を生きる人々の人生に生かせる学びを届けたいという想いから歩みを始めました。
当校が目指しているのは、資格取得や技術習得だけを目的とした教育ではありません。
ヨガを知識として学ぶだけではなく、人生の中で実践し、自分自身を深く理解し、周囲の人や社会との関わりの中で育んでいく智慧として伝えること。
そのため、ヨガ哲学、瞑想、呼吸法、アーユルヴェーダ、身体理解、そして日常への実践までを、一つの学びとして統合しています。
創設以来13年以上、一人ひとりに寄り添う教育を積み重ねながら、1,100名以上のヨガ指導者、160名以上のピラティス指導者を育成してきました。
私たちが守り続けてきたのは、規模の大きさではありません。
一人ひとりの人生に寄り添い、生涯にわたって学び続けられる教育であること。
それが、創設以来変わることのない、RISHIKESH YOGASHALAの教育理念です。




創設以来13年以上にわたり、RISHIKESH YOGASHALAの学びは、インドから日本、そして世界へと広がってきました。
現在は、
🍃 インド(本校)
🍃 ニュージーランド
🍃 奄美大島
🍃 東京
の4拠点で、それぞれ異なる環境を生かした教育を行っています。
自然も文化も、出会う人も、それぞれ異なります。
だからこそ、同じヨガを学んでいても、その土地、その季節、そのとき出会う仲間によって、受け取る学びや気づきは少しずつ変わっていきます。
しかし、どこで学んでも変わらないものがあります。
それは、
ヨガという智慧を通して、本来の自分と向き合い、生きることそのものを学び続けること。
この教育理念を軸に、それぞれの土地が持つ特性を生かした学びを提供しています。

私たちが目指しているのは、資格取得のためだけの教育ではありません。
ヨガという智慧を通して、自分自身を深く理解し、その学びを人生の中で実践し続けること。
その教育理念を、私たちは次の3つの軸として大切にしています。

身体を整え、心を静め、自分自身を深く理解していく学びです。
ヨガ哲学、瞑想、呼吸法を通して、自分の思考や感情、価値観と向き合い、本来の自分に気づいていく力を育みます。

ヨガは、スタジオの中だけで終わるものではありません。
人との関わり、仕事、家族、日々の選択。
暮らしそのものを実践の場とし、学んだ智慧を人生の中で生かしていくことを大切にしています。

ヨガの学びに終わりはありません。
人生経験を重ねるたびに、新しい気づきが生まれ、同じ教えもより深く理解できるようになります。
卒業後も継続教育や再受講を通して、生涯にわたり学び続けられる環境を整えています。
この3つは、それぞれ独立した考え方ではありません。
「自分を知り、その智慧を人生で実践し、生涯を通して育み続けること」。
その一つの流れこそが、RISHIKESH YOGASHALAが大切にしているヨガ教育です。


RISHIKESH YOGASHALAでは、ヨガを自分自身のためだけの学びとは考えていません。
身体と心を整え、自分自身への理解を深めること。
その学びは、やがて家族や仲間、地域社会、そして自然との関わりへと広がっていきます。
だから私たちは、ヨガを「人生の中で実践する智慧」として大切にしています。
その実践の一つが、NPO法人 Heal the Earthと連携した社会貢献活動です。
ヨガ教育をはじめ、
などを通して、人と人、人と自然が調和する社会づくりを目指しています。
また日本では、地域に根ざした継続的な活動にも取り組んでいます。
多摩市では、アクアブルー多摩でのヨガクラスを長年担当し、地域の皆さまの健康づくりをサポートしています。
さらに、多摩市主催 「市民体力・健康相談会」にも継続的に協力し、ヨガやセルフケアを通じた健康づくりの普及にも取り組んでいます。
私たちが目指しているのは、特別なことをすることではありません。
一人ひとりが、自分にできることを、自分の暮らしの中で少しずつ実践していくこと。
その積み重ねが、自分自身の人生を豊かにし、周囲の人々や地域、そして地球の未来へとつながっていくと信じています。
ヨガを学ぶこと。
それは、自分を変えることだけではありません。
学んだ智慧を人生で実践し、その生き方そのものが、周囲へと静かに広がっていくこと。
それが、RISHIKESH YOGASHALAが大切にしている、ヨガの在り方です。




📅 2013年
日印共同設立
🎓 卒業生
1,100名以上
👥 少人数制
最大10名
🌏 4拠点
継続教育
♾️ 卒業後
再受講無料
13年以上、一人ひとりに寄り添う教育を続けています。


RISHIKESH YOGASHALAは、ヒマラヤに受け継がれてきた伝統的なヨガの智慧を大切にしながら、国際的な教育基準にも対応したヨガ教育を行っています。
2013年の日印共同設立以来、13年以上にわたり一人ひとりに寄り添う教育を積み重ね、これまでに1,100名以上のヨガ指導者、160名以上のピラティス指導者を育成してきました。
現在は、インド・東京・奄美大島・ニュージーランドの4拠点で教育を展開し、卒業後も継続して学び続けられる環境を整えています。
その教育は、次の認定・運営体制のもとで行われています。
インド政府制度に基づく公認アシュラムとして、伝統的なヨガ教育を実践しています。
RYS200・RYS300・YACEP認定校として、RYT200・RYT500に対応した国際基準の教育を提供しています。
ヨガ教育を通した社会貢献活動や地域との連携を大切にし、教育・環境・福祉など幅広い活動に取り組んでいます。

私たちが目指しているのは、資格を発行することだけではありません。
伝統を大切にしながら、現代社会の中で生きる智慧としてヨガを伝え続ける教育機関であること。
その想いを大切に、これからも一人ひとりの学びに誠実に向き合っていきます。

ヒマラヤの麓、ガンジス川が流れるインド・リシケシ。
古くから多くの聖賢やヨガ行者が集い、ヨガ哲学や瞑想の智慧が受け継がれてきた「ヨガの聖地」として知られています。
私たちは、この地に受け継がれてきた伝統を大切にしながら、その智慧を現代社会の中で生きる人々へとつないでいます。
「Yogashala(ヨガシャラ)」とは、サンスクリット語で「ヨガを学び、実践する場」という意味があります。
それは単にアーサナを練習する場所ではありません。
人が自分自身と向き合い、学び、対話し、人生の中でヨガを実践していくための学び舎です。
私たちは、この名前に一つの願いを込めています。
それは、
ヨガを知識として学ぶだけではなく、人生の中で生きる智慧として育んでほしい。
そして、
学びを通して本来の自分に還り、その智慧を家族や地域、社会へと自然に広げていく人が育ってほしい。
そのような学びの場であり続けたい。
それが、RISHIKESH YOGASHALAという名前に込めた想いです。


ヨガは、誰かと比べるためのものではありません。
早く答えを見つけるためのものでもありません。
人生には、それぞれの歩む速さがあります。
喜びも、迷いも、挑戦も、そのすべてが学びとなり、人生経験を重ねるたびに、ヨガの智慧は少しずつ深まっていきます。
だから私たちは、資格を取得することをゴールとは考えていません。
大切なのは、その学びを人生の中で実践し、自分らしく歩み続けることです。
RISHIKESH YOGASHALAは、インド・リシケシで受け継がれてきた伝統を大切にしながら、一人ひとりの人生に寄り添い、生涯にわたって学び続けられる教育を目指しています。
もし、この学びが今のあなたに必要だと感じられたなら、私たちは心を込めて、その一歩に寄り添います。
インドで。
ニュージーランドで。
東京で。
奄美大島で。
そして、人生のさまざまな節目で。
皆さまとお会いできる日を、心より楽しみにしております。
RISHIKESH YOGASHALA
代表 サティヤプレーマ