ヨガの聖地・リシケシで過ごす25日間。
ここには、単なる「資格取得」では終わらない学びがあります。
このページでは、インドRYT200を修了した卒業生たちが、
現地での体験を通して感じた変化や学びをご紹介します。
※ Googleレビュー・アンケート等をもとに、読みやすさを考慮して編集しています。
※ 個人が特定されない範囲で、趣旨を損なわないよう配慮しています。
(2025年10月期|RYT200 修了)
私は61歳でRYT200を受講しました。
海外経験もほとんどなく、英語も決して得意ではありませんでしたが、
「インドでヨガに向き合う時間を過ごしたい」と思い、参加を決めました。
結果として、飛び込んで本当に良かったと感じています。
リシケシでの学びは、想像以上に深く、豊かなものでした。
先生方は明るく温かく、
それでいて常に学び続けている、尊敬できる方ばかりでした。
アーサナも初級から上級まで丁寧に導いてくださり、
年齢を問わず、集中して学ぶことができました。
街全体が祈りに満ち、
早朝から瞑想やマントラ、太陽礼拝を行う人々の姿があります。
ガンジス川もすぐ近くにあり、
ヨガにご縁のある方には、ぜひ一度訪れてほしい場所です。
何より印象的だったのは、
リシケシ・ヨガシャラの細やかなサポートと、大きな安心感でした。
ビザ取得から移動、生活面まで丁寧に支えていただき、
安全で穏やかな25日間を過ごすことができました。
(2025年10月期|RYT200 修了)
ヨガ経験も浅く、英語も話せない私でしたが、
ビザ申請からアシュラムまでの移動まで、温かいフォローをいただき、
初めての一人海外でも不安なく参加できました。
インドでは、アーサナや座学に追われるイメージを持っていましたが、
実際には、自分のペースで自分と向き合い、
身体や呼吸の変化を感じながら過ごすことができました。
ヒマラヤに囲まれた環境で、
インドの生活に触れながら伝統式ハタヨガを学べることは、
とても貴重な体験でした。
また、
「また会いたい」と思える仲間や先生方に出会えたこと、
帰国後も学びが続いていることに、深く感謝しています。
「自分のための時間」を取り戻したくて参加しました。
毎日の呼吸法と瞑想は、帰国後の生活でも大きな支えになっています。
“学びが日常に残る”RYT200でした。
最初は「ついていけるか」が不安でしたが、
少人数制で質問しやすく、通訳サポートもあり、理解が深まりました。
今は、身近な人にヨガを伝えることから始めています。
アーサナだけでなく、
哲学・マントラ・呼吸が統合された学びによって、
「支援する側としての在り方」が整いました。
安心して過ごせる環境も印象的でした。
Q|最も印象に残ったこと
毎朝の瞑想とアーサナの時間です。
先生や仲間との交流を通じて、ヨガの本質に触れる機会が多くありました。
Q|特に役立った学び
ヨガ哲学と正しい呼吸法です。
日常のストレスが軽減し、心を穏やかに保てるようになりました。
Q|心身の変化
心の安定と、自分への信頼感が育まれました。
身体も柔軟になり、肩こりや疲労感が軽減しました。
Q|現在への活かし方
哲学を日常に取り入れることで、人間関係が円滑になりました。
ヨガ講師としての活動にも、インドでの学びが活きています。
Q|これから考えている方へ
本場インドでのヨガ留学は、人生の転機になる体験でした。
迷っている方は、ぜひ一歩踏み出してみてください。
コース修了後、
卒業生の皆さんから、寄せ書きという形で
たくさんの温かなメッセージをいただきました。
一人ひとりの言葉には、
インドでの学びや体験、
そしてこれからの人生へ向かう希望が、
静かに、そして確かに込められています。
それらのメッセージは、
私たちスタッフにとっても、
何にも代えがたい大切な宝物です。
ぜひ、
その想いが詰まった言葉の数々を、
ゆっくりとご覧ください。
RYT200修了生から、特に多く寄せられる声です。
RYT200は、
何かを“付け足す”ためだけの時間ではありません。
本来の自分に還り、
これからの生き方を静かに整え直すための学びです。
不安や疑問がある方は、
まずはご相談からでも構いません。
無理なご案内は行っていません。
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