

RISHIKESH YOGASHALA は、
インド本校(リシケシ)を教育の源流とし、
の4つの拠点で学びを展開する
国際ヨガ教育機関です。
それぞれの土地が持つ
自然・文化・社会的役割を尊重しながら、
全拠点で共通して大切にしているのは
伝統式ヨガ × 人間的成長 × 生涯学習
という、一貫した教育思想です。
本ページでは、
各拠点の特色と役割を整理し、
ご自身の目的や人生段階に合った
学びの場を選ぶための導入ガイドとしてご案内します。
— ヨガの源流で学ぶ、伝統式ヨガの本質 —
ヒマラヤ山脈の麓、
ガンジス川が流れる聖地リシケシ。
インド本校では、
ヨガを知識として学ぶのではなく、
日々の生活そのものを通して体得する学びを行います。
哲学・アーサナ・呼吸法・瞑想・マントラを
分断せず、ひとつの体系として学ぶことで、
ヨガを
「実践可能な生き方」
として根づかせていきます。
(サーンキヤ哲学/ヨーガ・スートラ/バガヴァッド・ギーター)
ヨガの原点に立ち返り、
価値観や人生の軸を見直す時間となる拠点です。
— 英語・国際感覚・自己理解を深める学び —
森と海に囲まれた自然環境の中で、
ホームステイを基本とした滞在型プログラムを行う
国際教育拠点です。
語学習得を目的とするのではなく、
異文化環境の中でヨガを実践し、
英語で
「伝える力」「対話する力」
を育てます。
国際的な視野と
自分自身への理解を同時に深める学びが、
次の人生ステージへの移行を
自然に促します。
— 自然の中で心身を整える集中リトリート —
太古から続く豊かな生態系を持つ、
世界自然遺産・奄美大島。
この拠点では、
自然環境そのものを学びの一部とし、
短期集中型のリトリート形式で
心身を深く整えるプログラムを行います。
忙しい日常から一度離れ、
本来の感覚を取り戻すための学びの場として、
高い評価を受けています。
— 都市で深める専門性と身体理解 —
東京校は、
都市生活の中で伝統式ヨガを
安全かつ現実的に学ぶための拠点です。
解剖学・身体運動学・人間理解に基づく指導を軸に、
学びを日常生活や指導現場へ
確実に落とし込むことを重視しています。
社会人でも無理なく、
専門性と伝統の両立を図れる学びの場です。
— 身体理解を深め、実践力へとつなげる専門教育 —
ピラティス講座は、
東京校における「身体理解」を担う専門プログラムです。
解剖学・機能的な身体の使い方・指導実践を軸に、
学びを現場や日常へ
確実に落とし込むことを重視しています。
ピラティス指導者養成コース(年1回)
実技 × 解剖学 × 指導法の統合カリキュラム
少人数制による実践重視トレーニング
対面/オンライン/録画のハイブリッド形式
社会人でも無理なく、
身体理解と指導力を現実に活かせる
実践的な学びの場です。
哲学・アーサナ・呼吸・瞑想・マントラを統合し、
理論と実践の両面から学びます。
異なる文化と環境で学ぶことで、
視野と人間的成熟が自然に深まります。
(再受講・継続学習制度あり)
ヨガを資格取得で終わらせず、
学びを社会や次世代へ還元することを大切にしています。

ヨガは、
身体・心・思考・人間関係・生き方を
総合的に整える智慧です。
どの拠点を選んでも、
ご自身のペースで、
人生を再構築する学びへと
進んでいくことができます。
新しい章へ進むために。
自分と向き合うために。
学びを社会へ活かすために。
そのプロセスを、
RISHIKESH YOGASHALA は伴走します。


拠点を越えてつながる卒業生ネットワークを通じ、
学びは修了後も続きます。
無料再受講制度
オンライン交流会
瞑想会/勉強会
チャリティ・社会貢献活動
来日講師との交流機会
生涯にわたる学びの環境を、
大切に育んでいます。
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