【コースの特徴】全米ヨガアライアンスRYT300&インド中央政府公認資格取得300H


☑ 毎回の授業をインド現地アシュラムのスケジュールに則って、シャットカルマ(浄化法)の実践から

  始めます。その後は、マントラ詠唱、アーサナプラクティス、プラーナヤーマ、瞑想、サットサンガ

  (ヨガ哲学ディスカッション)、解剖・運動生理学講義、指導実践と本場インドのヨガ実践スタイル

  学習します。

 

  *必要に応じて、真理・プラサードが、ヒマラヤ伝承のパワーストーン、マントラ、ヤントラや、アーユルヴェーダの智慧を使った

   ヒーリングを行ない、コース期間中の皆さんの心身の調子を整えるサポートをします

 

 

☑ 正式に入校決定後(申込書類提出と受講料入金後)当校で開催中のRYT200コースを無料で聴講できます。

  外部養成校の卒業生でインド伝統式ハタヨガに初めて触れる方も、安心して、スタートを切れます。 

 

  *RYT200の有効な登録を持つ方に限ります。 未登録の方は、登録完了後から参加頂けます。

 

 

☑ 卒業生は、コース卒業後、何度でもインド、日本、NZで開催のRYT200とRYT300養成コースを無料で

  再受講可また、将来、ご自身のスタジオの独立開業や養成講師として活躍を望む場合は、卒業後、

  当コースにアシスタント講師として関わり、養成講師としての経験を積むことができます 

 

  *海外養成コースに復習で参加する場合は、宿泊費、食費、交通費などは実費個人負担となります(授業料免除)。 

  *将来養成講師を目指される方は、アシスタントとしてサポートに加わることで、指導時間にカウント頂けます。

 

 

☑ インド現地ヨガ博士&インド古典楽器ミュージシャンのナラヤン師範から、ナダヨガ(音のヨガ)

  集中的に学習します。

 

  *ナダヨガ(音のヨガ)をインド伝統式ハタヨガのカリキュラムの中に組み込み、国立サンスクリット語大学ヨギックサイエンス博士

   であり、現地にてミュージシャンとしてもご活躍のナラヤン・バット先生に、インド古典楽器シタールやタブラの演奏、キールタン

   なども師事していきます。

 

   注:ナダヨガとは:ナダ(音)という波動(バイブレーション)を細胞レベルで感じ、この世にあるすべてのものと見えざる一体感を会得する

     ヨガです。ナダヨガ(音のヨガ)と一言でいっても、マントラやキールタン、インド古典楽器のシタールやタブラの演奏など、

     インド伝統式のヨガには、プージャ(セレモニー)には、欠かすことの出来ないものです。

     本当に大切なことは常に見えざるところにあるのが、この世の真理ですが、肉体的・心理的なマーヤー(幻想)やプラクリティ

     (現実世界)を超えた、深い伝統的ヨガの真髄をリシケシというパワースポットの中で、是非、ご一緒に体感してみませんか?

     ナダヨガは、現代では、大衆的な歌謡曲、伝統的な民謡、宗教歌、舞踊のBGM、静養では、ケニーGがコラボミュージックCDを発表する

     など、無限の広がりを見せています。 

 

 

☑ 卒業生は、インド現地研修に、いつでも参加の機会が開放されています。

  生涯を通じて、本場インドと繋がり、ヨガの学びを深めることが出来ます。

 

  *当校では、卒業後随時、無料でインド現地研修(約100時間相当)に参加することが出来ます。

  (現地講師への謝礼は任意のドネーション制。航空券・宿泊費など実費は個人負担)

   当校現地ヨガ博士、ナラヤン・バット先生は、ヨガの聖地ヒマラヤの司祭階級(インド全国民の1%以下の最高位)に属し、

 

   現地で強いコネがありますので、インド研修参加時でも、皆さんの安全面をしっかりサポートします。

 

☑ 超高齢化社会・少子化社会にすでに突入している現代日本社会に対応し、シニアヨガ指導法、未来を担う

  子供たちへの指導(キッズヨガ/青少年教育)、その子供たちを育む、親世代(マタニティヨガ)へのヨガ

  指導に力を入れ、応用が利く指導力を身に付けます。

 

  *インド伝統式ハタヨガは基本的に、対象者・実践者を区別することはありません。何故なら、ポーズ(アーサナ)一つ一つに

   思想哲学のメッセージが託され、身体的・心理的効果、禁忌事項、注意事項をすべて、段階的に基本から身に付けていくように

   体系化されているからです。その智慧を現代社会に応用し、シニア・キッズ・マタニティなど、対象に応じたより特化した

   アレンジの仕方を習得します。    

 

☑ 卒業後、スタジオの空き時間を活用して、将来の独立開業に向け、独自のレッスンを展開出来ます。

 

  *現在の不安定な社会情勢の中、かつてのように、どこかのスタジオで短期の不安定な雇用契約を結び、フリーのヨガ講師として

   活動をするのではなく、サークル活動を立ち上げたり、サロンを開設するなど、個人事業として活動していきたいという方が

   増えています。

   当校では、養成コース開設の2013年より、カリキュラムに独立開業講座やビジネスマナー講座、英語指導講座を組み込み、卒業生の

   独立開業をバックアップしています。養成コース開設後、5年の節目に当たる昨年8月より、これまでの一般レッスン運営の

   事業形態を変更し、卒業生向けに、スタジオの空き時間を利用して、レッスンを自主開催できるシステムに変更しました。

   当校の1000名弱の一般会員のみならず、非会員の一般市民の皆様が気軽に足を運べるようにすることで、収入の面でもフリー

   インストラクターとして活動するより、ずっとポテンシャルは増大することでしょう。 

 

<卒業後、当校で一般レッスンを開催することのメリット>

・養成コースで身に付けた知識・技術を、ブランクを空けることなく、アウトプットに活かし、経験を積むことが出来ます。

・全米ヨガアライアンスのRYT200/300(RYT500)、YACEP(CE継続教育提供校)認定校として、国内またはリシケシ現地でも

 知名度の高い当校で、指導経験を持つことで、社会的信用に繋がり、オーディション(インストラクター採用試験)時に有利に

 働きます。

・自治体の運営する公民館と同等のリーズナブルな価格で利用でき(卒業後二か月まで、二時間ひと枠1000円、三か月以降2000円)、

 工夫と努力次第では、よい収入源となります。

 *例:一般レッスンを参加者お一人2000円で開催した場合:

 12名のご参加者で1レッスンを開催した場合の売上24000円-スタジオ使用料2000円=22,000円がご自身の講師料(報酬)となります。

<その他> 

 

◆本場インドでは、ヨガは本来、”アシュラム”という国の認めた社会福祉施設にて、生涯をかけて学びを深めるものとなっております。

 時代や流行、地域、文化に左右されない確立した、ヨガの伝統と真髄をどなたにでも分け隔てなく、提供することをミッション

 とし、卒業生にいつでも無料での復習の機会を開放しています。

 *当校のホームページは、プラサード真理が自ら無料ソフトによって作成し、運営されています。

 養成コースのカリキュラムの一環である、ビジネスマナー&独立開業講座では、大手企業で社長秘書としてフルタイムで勤務を

 しながら、ヨガインストラクターの仕事を副業から始め、コストを懸けずに個人事業として開業し、法人化したプラサード真理の

 独自の経験から、さまざまな智慧をシェア致します。 

 

◆日本国内に留まらず、国際的にも活躍の場が広げられるよう、300時間カリキュラムでは、英語でヨガの指導法もより深く学べます

   授業はMARRIEが時に、日英二か国語で進めますので、英語が苦手な方でも、少しずつ、英語表現に慣れることが出来ます。

 英語指導で主に使われる表現法を身に付けることにより、各国の優秀なヨガ講師のワークショップなどに参加する際も、より、

 理解が深まることでしょう。 

 

アーユルヴェーダは、ヒマラヤに伝わるヒーリング法とともに、インド伝承の実践的で幅広い知識をヨガの学びをサポート。ご自身の自己鍛錬や卒業後の指導や活動にも、活かすことが出来ます。 

 

◆年二~三回(2月・6月・11月)、ヨガインストラクター向けのMFA/CPR(Medif First Aid 心肺蘇生・救急救命法・AED)の講習会を専門の講師を招いてスクールにて開催。お客さまの健康に関わるプロの運動指導者として習得必須である、緊急時における技術や対応のノウハウを国外のフィットネス業界での経験豊かな名トレーナーのもとで学習することが出来ます。

(MFAの定める受講料別途。国際認定カード取得可)

 

 

 

インターネット情報検索ポータルサイト、”NAVERネイバー”で、日本国内では数少ない、本場インドの伝統的なヨガが学べるスクールとして、紹介されています!!

”ヨガブームに警笛!みんなが知らない本場インドの伝統的なヨガ” ~NAVER~