ヨガ指導者養成コース Indian Classical Hatha Yoga Teacher's Training Course


【ヨガ指導者養成コース&独立開業講座200H(東京)】

日本校、町田スクールの養成コースに通う半数以上の方が30~40代以上のヨガ初心者からスタートしています。約3カ月半の本講座では、格式あるインド・ヒマラヤ伝統のヨガのポーズの効果効能や、呼吸法、瞑想法、マントラ詠唱法などを一つ一つ丁寧に学んでいきます。

ヨガ哲学、解剖学、運動生理学、ビジネスマナー講座、英語指導法などの座学と指導実践ワークも豊富で、卒業生は9割以上が卒業後、すぐにヨガ指導者として活動を始め、半年以内に独立開業をし、独自の活動を展開しています。 




【RYT500 (300H)認定取得ヨガ指導者養成コース(東京)】

ご自身のスタジオ開設や養成校の独立開業、国際活躍など、さらなるスキルアップを目指される、ヨガ指導者のためのアドバンス講座です。
インド伝統式ハタヨガの中から、アドバンス向けの浄化法、瞑想法、マントラ、プラーナヤーマを学びます。その他、英語でヨガ指導、パワーストーンを使ったタントラの浄化法、ナダヨガ(音のヨガ)を習得します。*一部、インド現地講師 ナラヤン博士(E/RYT500)から、直接指導を受講予定。



【全米ヨガアライアンスRYT500認定取得コース in リシケシ)】

全米ヨガアライアンス200時間の養成コースを修了し、すでにRYT200を取得されている方を対象とした、300時間のアドバンスコースです。

当校代表プラサード真理は、500時間養成コースを開講出来る指導者として認定を受けた、E-RYT500(全米ヨガアライアンス最上級資格)とYACEP(全米ヨガアライアンス公認のヨガ指導者養成講師のうち、信頼のおける高い指導技術と豊富な養成指導経験を持つと認定された、養成講師にだけ与えられる称号)正式認定者です。

*RYT200取得後、最低100時間の指導時間がないと、本コースを修了されても、全米ヨガアライアンスの規定により、RYT500には登録できませんので、ご注意くださいませ。

(100時間の指導時間がない方も、本コースを修了後、100時間の指導時間を満たした時点で、RYT500に登録可能です)

*本コース日程は、天災(台風・現地洪水)などの影響により、変更することもございますので、予め、ご了承下さいませ。



【全米ヨガアライアンス継続教育プログラム】

RYT200を含む全てのRYT(ヨガアライアンス認定ヨガティーチャー)は、1年に1度の更新に加えて、3年ごとにContinuing Education(継続教育)の単位を取得する必要があります。

そして、それを全米ヨガアライアンス協会のご自身のアカウントに登録する必要があります。