東京開講! 2019年4月スタート 全米ヨガアライアンスRYT500認定取得コース


 

【2019年4月開講 全米ヨガアライアンスRYT500認定講座概要】

 

◆開講日程:2019月4月26日(金) ~ 7月末まで 約3カ月間

                  毎週金曜日、土曜日、日曜日

      午前10時~18時 一日8時間(途中休憩あり)

 

◆開講場所: RISHIKESH YOGASHALA 町田校

◆担当講師: 

ニーラヴ・プラサード(RISHIKESH YOGASHALA Foudner)*主に監修のみ

真理・プラサード (日本校マネージングディレクター/E-RYT500・YACEP)         

MIYUKI(E-RYT200/RYT500 理学療法士・機能解剖学・運動生理学担当) 

アーティ(Master of Yogic Science ヨガ マスター, RYT500) 他 *コース終盤来日予定

 

*インド人講師によるクラスは、真理・プラサードが必要に応じて、随時、日本語でサポートしながら進めます

 

取得資格:インド中央政府公認 RISHIKESH YOGASHALA認定 ハタヨガ アドヴァンス ティーチャー500H 

           全米ヨガアライアンス RYT300取得/RYT500 認定 

         NPO法人ヒール・ジ・アース認定 ヨガ・ティーチャー 上級講師500H

 

 *注:全米ヨガアライアンスの規定により、RYT200取得後、プロとして最低100時間の指導時間がないと、本コースを修了し、

    RYT300を取得しても、RYT500の認定登録が受けられませんので、ご注意ください。 

          指導時間が100時間を超えた時点で、RYT500へと登録可能となります。(2018年10月現在)

 

受講費用: 48万円(税込)*分割払いご相談可(6回まで)

                       (当校RYT200卒業生 43万円 

 

振込先:みずほ銀行 八王子南口支店 普通口座 1314999 

     特定非営利活動法人 ヒール・ジ・アース  

 

・教材費(テキスト、浄化法セット、ルドラクシャマーラー)込み

・入学金、認定証発行料

(*全米ヨガアライアンス登録料は個人負担 初年度115米ドル/2018年1月現在) 

 

◆受講条件RYT200 有資格者もしくは、取得見込みの方       

       心身ともに健康で妊娠中ではない方。

       八支則の行動規範に従い品性を保って行動し、

       指導者である前に、一人のヨガ修練者として、誠実に学ぶことの出来る方。

 

*ジャンルは伝統式ハタヨガを実践している方が望ましいですが、他ジャンルでも受講可能です。

*RYT200認定校を卒業していても、RYT200に未登録の方や、更新せずに失効している方は、本コースを修了しても、RYT500の登録がヨガアライアンスより受けられませんので、ご注意ください。すでに、他校でRYT200認定校を卒業しているけれど、有効な資格をお持ちでない場合でも、RYT300コースを受講前に、フォローアップを事前に受けて頂くことで、RYT500取得のご相談に応じています。

 

*RYT500を認定登録を取得するためには、RYT200取得後、プロとして、最低でも100時間の指導時間が必要です。

     

コースの特徴

*本コースでは、伝統式ハタヨガのシャットカルマ上級者バージョン、プラーナヤーマ、アーサナ、メディテーション、タントラなど、すべてRYT200コースより、実践を重視したコースになっています。インド・ヒマラヤではないとなかなか、学べないテクニックを実習していきます。

 

*インド人講師による授業は、真理・プラサードが日本語で通訳をしながら進めていきますので、語学力に自信がなくても、安心して授業に参加出来ます。もちろん、コース中は、英語コミュニケーション能力も磨くことが出来るので、コース修了後は、個人スタジオ開設やマネジメントなど、より深い知識や経験を備えた、プロの指導者として、国内外で広く活躍していくことが出来るようになります。 

 

*RYT500とは、全米ヨガアライアンスRYT200に、更に300時間を学習することによって取得可能です。

本コースでは、バランスや逆転のアドヴァンスアーサナ、上級レベルのプラーナヤーマとシャットカルマ(浄化法)、瞑想法が含まれていますので、RYT200をすでに履修済みの方が対象となります。(現在の身体能力やポーズの出来る出来ないは関係ありませんのでご安心下さい)

もちろん、基本となる200時間対象の初級・中級のアーサナやプラーナヤーマも復習しながら進めていくので、新たなる気づきを深めていくことが出来るでしょう。

 

現在日本国内でのRYT200登録者は1088人。RYT500登録者は僅か124人となっております。(2018.1.3現在)

資格の有無が直接的にキャリアに影響するわけではありませんが、自動車運転免許証のように、人の健康や人生、ともすれば、命に関わるような専門職であることを考えると、個人の社会的な信頼をバックアップするものであることは間違いありません。

国内に限らず、国際的にも活躍の場を広げたい方やスタジオ経営、キャリアアップを目指す方には、最適な講座となります。

 

哲学や解剖・運動生理学の座学では、200時間で学んだことをより理解を深め、ディスカッションを取り入れていくので、200時間のTTCで培った知識をよりご自身のものへと落とし込んでいくことが出来ます。哲学の授業では、プラサード真理をはじめ、インド人講師が日常生活での例え話を多く用いながら、その基盤となる考え方を伝授しますので、楽しく学び理解を深めることが出来ます。

 

*ヨガの実践は古来、自然に囲まれた屋外で行なうものでした。コース期間中には、外ヨガを取り入れ、天候が良ければ、近隣の公園や山など、森林浴の中で、授業を行います。普段の屋内では計り知れなかったさまざまな気づきを得・自然界のパワーを体感できることでしょう。

 

*当校師範ニーラブ・プラサードは現地では、ヒーラー(霊的なエネルギーの調整を行うシャーマン)やアーユルヴェディックセラピストとしても活動しています。また、プラサード真理も、パワーストーンを使ったヒーリングやタントラヒーリングも行うことが出来るので、日頃目に見えない不調に悩まれてきた方は、どうぞ、気軽にご相談下さい。

 

 

<一日のスケジュール例> 金曜日~日曜日 一日8時間

 

10:00~10:45  -  シャットカルマ(ジャラネティ、スートラネティ、シャンクシャプラシャーナ等)

10:45~12:30  - アーサナ、プラーナヤーマ、マントラチャンティングなど

12:45~13:15   - ヨガ哲学、ヴェーダ哲学、タントラ思想、ヒーリングテクニック実習など

13:15~14:45:   - 解剖学・運動生理学、実技指導練習など

15:00~18:00 - プラーナヤーマ、アーサナ、瞑想、ヨガ・ニドラ、メディテーションなど

 

 

*カリキュラムは現地事情や受講生の健康状態や習熟度により、変更になる可能性もありますので、あらかじめ、ご了承ください。

 

◆授業内容:RISHIKESH YOGASHALA INDIAのサイトでご覧下さい。 

 

◆定員:14(定員になり次第、締切)

 

◆お問合先: rishikesh.yogashala.japan@gmail.com

            TEL: 042-850-9785   

 

 

◆無料説明会:個別に対応可能です。下記ボタンよりお問合せ下さい。

 

 11/21(水)18時~、12/12(水)16時~

 

*同業他社の方による偵察目的のご参加は固くお断りします。

*説明会では、当校のコンセプトや受講にあたっての注意事項、皆様からの質疑応答の時間とさせて頂いています。(所要時間45分ほど)

 

  

◆次回の東京開講予定:2019年10月下旬~12月末


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