【今後の開講予定】


第14期ヨガ指導者養成コース200H(RYT200他日印資格取得)

2018年4月22日~7月末 月木コース/土日コース午前10時~18時

 

第15期ヨガ指導者養成コース200H(RYT200他日印資格取得)

2018年10月15日~2月末 月木コース/土日コース

午前12時~18時 OR 午前10時~16時(未定)

 

全米ヨガアライアンス500時間認定コース

RYT500認定取得コース

2018年8月27日~9月末インドリシケシにて開講決定

★RYT500とは、全米ヨガアライアンス200時間(RYT200)を修了した者が受講出来る”RYT300時間取得コース”を修了することによって、ヨガアライアンスより認定される資格です。

*2018年1月現在、日本国内の現在有効なRYT500保持者は、RYT200の1088人に対し、124名のみ(2018.1.3現在)。

*認定校を卒業するだけでは、ヨガアライアンス公認のヨガ指導者にはなれません。毎年、基準となる継続教育の時間や指導時間を満たし、更新することで有効な資格保持者となります。

また、初年度のみ登録をしても、その後、更新手続きを行わなければ、資格は自動的に消滅します。

 

これからのヨガ界は、かつて就職や独立に有利とされたこれらの資格の有無ではなく、時代や流行に左右されない永続的な伝統式のヨガの智慧を伝えていくことが出来、また、様々な現代的なヨガのアレンジ法を知っている真の指導者がインド国内のみならず、日本を含めて世界中で必要とされます。 

また、ヨガ"ビジネス"が主流な日本国内で日本語で伝統式のヨガの真髄が学べる文献やインターネット上の情報はごくわずか。

サンスクリット語→英語→日本語となると、残念ながら、日本語で学習できるものは、その膨大なヨガの叡智の中では、満天の星が輝く宇宙の中のチリにも満たないと言えます。

 

当校では、英語を20年以上ビジネスレベルで使いこなす、真理・プラサードが、古代サンスクリット語に精通している夫ニーラヴ・プラサードのバックアップのもと、英語が苦手な皆さんにも、日本ではなかなか学べないヨガの深い叡智をお伝えしています。

 

■2018年春以降、全米ヨガアライアンスRPYT取得

 マタニティヨガ指導者RPYT認定85H養成コース開講予定

 

■2018年春以降、全米ヨガアライアンスRCYT取得

 キッズヨガ指導者RCYT認定95H養成コース開講予定

 

2018年春以降、シニアヨガTT 60H養成コース

  

開講日程及び受講費等、詳細決定次第HPにて告知致します。

 

*コース開催予定は、変更になる可能性もありますので

  あらかじめ、ご了承くださいませ。 

 

                   2018年1月現在予定