【今後の開講予定】


第13期ヨガ指導者養成コース200H(RYT200他日印資格取得)

2018年3月1日~29日 全28日間 インド・リシケシ短期集中講座

 

全米ヨガアライアンス500時間認定コース

(RYT300/500認定取得コース2018年4月下旬町田にて開講予定)

→週三回一日8時間(月水金)国内通学コース  

★RYT500とは、全米ヨガアライアンス200時間(RYT200)を修了した者が受講出来る”RYT300時間取得コース”を修了することによって、ヨガアライアンスより認定される資格です。

RYT300単位に含まれる短期講座を受講し既定の基準を満たし、

修了時間を合算することで、取得することが可能です。

 

*2017年3月現在、日本国内の現在有効なRYT500保持者は、RYT200の8700人に対し、100名弱のみ。

(*認定校を卒業するだけでは、ヨガアライアンス公認のヨガ指導者にはなれません。毎年、基準となる継続教育の時間や指導時間を満たし、更新することで有効な資格保持者となります。

また、初年度のみ登録をしても、その後、更新手続きを行わなければ、資格は自動的に消滅します)

さらに、インド中央政府公認のアシュラムで、200時間程度の研修を修了した者の数は、全国で推定200名ほどとなっています。

 

これからのヨガ界は、かつて就職や独立に有利とされたこれらの資格の有無ではなく、時代や流行に左右されない永続的な伝統式のヨガの智慧を伝えていけ、また、様々な現代的なヨガのアレンジ法を知っている真の指導者がインド国内のみならず、日本を含めて世界中で必要とされます。

 

また、日本国内で日本語でヨガの真髄が学べる文献やインターネット上の情報はごくわずか。

サンスクリット語→英語→日本語となると、残念ながら、日本語で学習できるものは、その膨大なヨガの叡智の中では、満天の星が輝く宇宙の中のチリにも満たないことでしょう。

 

当校では、英語を20年以上ビジネスレベルで使いこなす、真理・プラサードが、古代サンスクリット語に精通している夫ニーラヴ・プラサードのサポートのもと、英語が苦手な皆さんにも、日本ではなかなか学べない、深い知識を伝授します。

 

■2018年春以降、全米ヨガアライアンスRPYT取得

 マタニティヨガ指導者RPYT認定85H養成コース

 

■2018年春以降、全米ヨガアライアンスRCYT取得

 キッズヨガ指導者RCYT認定95H養成コース

  

開講日程及び受講費等、詳細決定次第HPにて告知致します。

 

*コース開催予定は、変更になる可能性もありますので

  あらかじめ、ご了承くださいませ。 

 

                   2017年9月現在予定