【今後の開講予定】


■第18期ヨガ指導者養成コース200H(東京)

2020年4月27日~7月27日 25日間 毎週月木 一日8時間

 

■東京初開講 RYT500認定取得コース(東京)

2020年4月26日~9月27日 35日間 毎週土日 一日8時間

*GW中&7月中に各4日間集中授業あり 

 

 

全米ヨガアライアンス500時間認定コース(インド)

・2020年8月2日~9月6日(35日間)*日本語対応あり

 

★RYT500とは、全米ヨガアライアンス200時間(RYT200)を修了した者が”RYT300時間取得コース”を修了することによって、ヨガアライアンスより認定される資格です。

(RYT200取得後、最低100時間の指導時間が必要です)

 

*2019年10月現在、日本国内の現在有効なRYT500保持者は、RYT200取得者数に対して、1割強。

*認定校を卒業するだけでは、ヨガアライアンス公認のヨガ指導者にはなれません。毎年、基準となる継続教育の時間や指導時間を満たし、更新することで有効な資格保持者となります。

また、初年度のみ登録をしても、その後、更新手続きを行わなければ、資格は自動的に消滅します。

 

これからのヨガ界は、かつて就職や独立に有利とされたこれらの資格の有無ではなく、時代や流行に左右されない永続的な伝統式のヨガの智慧を伝えていくことが出来、また、様々な現代的なヨガのアレンジ法を知っている真の指導者がインド国内のみならず、日本を含めて世界中で必要とされます。 

また、ヨガ"ビジネス"が主流な日本国内で日本語で伝統式のヨガの真髄が学べる文献やインターネット上の情報はごくわずか。

サンスクリット語→英語→日本語となると、残念ながら、日本語で学習できるものは、その膨大なヨガの叡智の中では、満天の星が輝く宇宙の中のチリにも満たないと言えます。

 

当校では、英語を20年以上ビジネスレベルで使いこなす、真理・プラサードが、古代サンスクリット語に精通している夫ニーラヴ・プラサードのバックアップのもと、英語が苦手な皆さんにも、日本ではなかなか学べないヨガの深い叡智をお伝えしています。

 

その他、全米ヨガアライアンス継続教育プログラムも各種開催。

 

*コース開催予定は、変更になる可能性もありますので

  あらかじめ、ご了承くださいませ。 

 

                   2019年10月現在予定