【コースの特徴】全米ヨガアライアンスRYT200&インド中央政府公認資格取得200H


☑ 国内最多級の総時間数で、当校ディレクターの真理・プラサードが、インドヒマラヤ・ヨガ師範

  ニーラヴ・プラサードのバックアップのもと直接指導!

→全米ヨガアライアンスの規定では、RYT認定校では、200時間のうち、最低180時間を全米ヨガアライアンスに養成講師として申請登録された講師が直接指導をしなければならないことが決められています。また、そのうちの最低65時間はE-RYT有資格者(=全米ヨガアライアンスより養成校を開講出来る経験と実績があると正式に認められた養成講師)が指導をしなければならないことになっています。

*全米ヨガアライアンスが規定するE-RYT講師による直接教授が必要な65時間の内訳:①Techniques, Training&Pracitice(実技)50時間、②Teaching Methodology(指導法)10時間 ③Practinum(指導実地研修)5時間 計65時間)

しかし、利益追求型の国内の多くのスクールでは、全米ヨガアライアンスの認定校になるために、E-RYT有資格者から名義のみを借り、実際は、E-RYT指導者が全く指導をせず、全米ヨガアライアンスに養成講師として正式に認可を受けてない、経験や知識の浅い一般講師が授業を担当しているケースが多々あります。その他、授業時間数を140~160時間前後に設定し、不正に運営をしているところも多く見られます。日本では言語の違いにより、今のところ、こういった不正がほとんど表沙汰にはなっていませんが、全米ヨガアライアンスの本部がある米国では、不正を行なっている認定校を卒業すると、RYT認定が無効となるケースもあり、訴訟問題にまで発展しているので、充分注意したほうがいいでしょう。

*認定校や認定講師についての情報は、米国本部にあるアライアンスのHP上で簡単に検索できます。

全米ヨガアライアンス公式HP 

 

当校では、E-RYT500(500時間の養成コースを開講出来る経験と実績があると認められた全米ヨガアライアンスの最高資格)とYACEP(全米ヨガアライアンス公認のヨガ指導者養成講師のうち、信頼のおける高い指導技術と豊富な養成指導経験を持つと認定された養成講師にだけ与えられる称号)を持つ真理・プラサード(全米ヨガアライアンス登録ページ)が、同じく当校の養成講師として、ヨガアライアンスに正式に申請登録された、インド・ヒマラヤ出身ヨガ師範ニーラヴ・プラサードのバックアップのほど、全講義を指導します。 (*解剖・運動生理学では、理学療法士としても活躍する当校養成コースアシスタント講師兼レギュラー講師であるMIYUKIとパーソナルトレーナーの国際資格を持つ真理・プラサードが、二人三脚で、ヨガの哲学や実践、日常生活での活用法と絡めながら楽しくお伝えしています)

 

*日本国内で活躍するE-RYT500ヨガ指導者:

綿本彰(日本ヨーガ瞑想協会会長/綿本ヨガスタジオ主宰)、中島正明(ヨーガ、瞑想実践家)、坂東イッキ(ヴァイクンタヨガ創始者)

三浦徒志郎(クリパル・ジャパン代表)他   *敬称略 

 

☑ 養成生は、養成期間中から当校一般会員向けのレッスンで、インターン講師としてデビューし、

  実践経験を積むことが出来ます。

→当校の一般会員数は、900名弱(2018年7月現在)。一般会員様の温かいご協力のもと、養成コースでは、2013年の開講以来、

毎回、養成期間中からインターン講師として実践指導の機会を多く設けています。

卒業前から、プロと変わらぬ実践経験を多く積むことで、他校のオーディション(採用試験)の合格・採用に繋がりやすくなります。それ以外には、卒業後すぐに当校の一般レッスン講師として活躍したり、卒業後のスムーズな独立開業など、様々な活躍の道が開けます。即戦力が求められるオーディションでは、養成校を卒業したばかりで経験のない指導者よりも、指導経験の実績を有し、指導者としての社会的マナー、品格を持ち合わせている方から採用されます。

当校インターンレッスンでは、実際の指導のみならず、お客様に対して実際どのように、振舞ったら良いのか、指導経験1万時間以上、社長秘書としての社会人経験がトータル20年以上のプラサード真理から、直接、学ぶことが出来ます。

 

☑ 卒業後、当校のスタジオの空き時間を利用し、将来の独立開業に向け、独自のレッスンを展開出来ます。

→現在の不安定な社会情勢の中、かつてのように、どこかのスタジオで短期の不安定な雇用契約を結び、フリーのヨガ講師として活動をするのではなく、サークル活動を立ち上げたり、サロンを開設するなど、個人事業として活動していきたいという方が増えています。しかし、経験を積もうにも、公民館はどこもいっぱいで確保が難しく、また、民間のレンタルスタジオは、費用が高く、場所の確保がままらないという声がよく挙がっています。

当校では、養成コース開設の2013年より、カリキュラムに独立開業講座やビジネスマナー講座、英語指導講座を組み込み、卒業生の独立開業をバックアップしています。養成コース開設後、満5年の節目に当たる本年8月より、これまでの一般レッスン運営の事業形態を変更し、卒業生向けに、スタジオの空き時間を利用して、レッスンを自主開催できるシステムに変更します。

当校の900名弱の一般会員のみならず、非会員の一般市民の皆様が気軽に足を運べるようにすることで、収入の面でもフリーインストラクターとして活動するより、ずっとポテンシャルは増大することでしょう。

 

☑ 受講生・卒業生はインド研修(10日~2週間ほど)に、実費のみ負担で参加できます。

当校では、コース卒業後に随時、無料でインド現地研修(約100時間相当)に参加することが出来ます。

(現地講師への謝礼は任意のドネーション制。航空券・宿泊費など実費は個人負担)

ただ、受講料を払い単に資格を取るためではなく、本当にヨガの教えを自分の糧とし、人生をより善く生きていきたいと望んでいる方や、真剣にヨガ指導者の道を志す方には、リーズナブルで国内外どこでも通用する内容となっています。

なお、当校アシュラム師範、ニーラヴ・プラサードは、ヨガの聖地リシケシ及びヒマラヤの司祭階級(インド全国民の1%以下の最高位)に属し、現地で強いコネがありますので、何かと治安面が不安なインド研修参加時でも、皆さんの安全面をしっかりサポートします。 

 

☑ 卒業生は、コース卒業後の次期以降の養成コースに何度でも無料で再聴講可。

また、将来、ご自身のスタジオの独立開業や養成講師として活躍を望む場合は、卒業後も当コースにアシスタント講師として関わり、経験を積むことができます

→当校では、卒業生にいつでも、開講中の養成コースへの再聴講の機会を無料開放しています。

卒業後、あやふやになってしまった知識の確認や、妊娠・出産などでブランクが出来た場合も、安心して再スタートが切れます。

 

☑ 日本には若干校しかない本場ヨガの聖地ヒマラヤ伝統式ヨガの真髄と、現代版ヨガの骨盤調整ヨガや肩甲骨調整ヨガなどの調整クラス、リラクゼーション、人気の瞑想法などを同時に学ぶことができる。

→国内のインド伝統式のヨガを教えているスクールの中でも、当校は、インド中央政府に認定された、希少価値の高い、歴史あるヒマラヤ伝承のスタイルを教授しています。その他、現代版ヨガのアレンジについても、日本国内での指導経験が1万時間以上と豊富な真理・プラサードが、”民間の理学療法士”と呼ばれるパーソナルトレーナーやピラティス指導者としての解剖学・生理学的な知識も活用しつつ、”使える指導法”を伝授します。また、真理自身の自らのビジネススクールでの学びや独立開業経験をベースに、ご自身の個性を活かした、スタジオやサロンを開業する智慧を伝授します。

 

☑ アットホームな雰囲気で、一人一人にしっかり目が行き届く、少人数制。

→大手スクールでは、30~40名がところ狭しと、すし詰めの教室に講師が一人のみ、といったところもあります。

当校では、コース平均人数5名~10名程と少人数で、常時、当校ディレクターの真理・プラサードの他、理学療法士兼ヨガ指導者養成講師のMIYUKI及び、卒業生の現役講師が1~2名でフォローしますので、しっかり濃く学ぶことができます。また、講師と生徒の距離が近く、和気あいあいと楽しく学んでいます。(Facebookページで普段の授業の様子をご覧になれます)

コミュニケーションは全て日本語でOKです。

 

<その他>

 

◆本場インドのヨガでは伝統的に、”ヨガの学びを達成するためには、人としての成長のガイドとなる師範を見つけることが最良の道”であるとされています。そのため、各専門性に分かれた多くの講師に個別に学ぶのではなく、多岐にわたり豊富な知識と人生経験を持つ、一師範に学ぶのが本来のヨガの修練の道となっています。

当校では、日本にいながらにして、ヴェーダなどインド哲学・ヨガ哲学を根幹とした、日本ではなかなか学ぶことの出来ないヨガの真髄を、インド・ヨガの聖地リシケシ・アシュラム師範ニーラヴ・プラサードのバックアップのもと、日本国内には数少ない、全米ヨガアライアンス公認500H&YACEP(認定継続教育指導者)ヨガ指導者養成講師である、真理・プラサードから学ぶことが出来ます

  

◆本場インドでは、ヨガは本来、”アシュラム”という国の認めた社会福祉施設にて、生涯をかけて学びを深めるものとなっております。

インド中央政府より正式にアシュラム登録を受けている当校は、派手な宣伝・広告、モデルを登用したイメージ戦略などを一切行わず、その分、通いやすい受講費にて、ヨガの教育・普及活動を行っています。

ただし、様々な現場でヨガ指導者としてご活躍して頂けるよう、真髄を知っているからこその、現代的な多様なアレンジの仕方も、身に付けることが出来ます。 

本校では、時代や流行、地域、文化に左右されない確立した、ヨガの伝統と真髄をどなたにでも分け隔てなく、提供することをミッションしています。

*当校のホームページは、プラサード真理が自ら無料ソフトによって作成し、運営されています。

養成コースのカリキュラムの一環である、ビジネスマナー&独立開業講座では、大手企業で社長秘書としてフルタイムで勤務をしながら、ヨガインストラクターの仕事を副業から始め、コストを懸けずに個人事業として開業し、法人化したプラサード真理の独自の経験から、さまざまな智慧をシェア致します。

 

◆解剖学・運動生理学にあたっては、パーソナルトレーナーとピラティスの国際資格も有する真理プラサードの他、理学療法士(国家資格)としても活躍する専門講師が、ポーズを科学的に分析し怪我のない正しいアライメントや安全な身体の使い方・見方をアドバイスいたします。

  

◆現代の欧米諸国や日本国内で人気の骨盤・肩甲骨の調整系ヨガクラスの指導法も、単なるフィットネスや美容法に留まらず、本場インド伝統のヨガの教えを盛り込み、学習できます。また、日本国内に留まらず、国際的にも活躍の場が広げられるよう、英語での指導法も学べます

  *英語が苦手な方でも、英語指導で主に使われる表現法を身に付けることが出来ます。

 

アーユルヴェーダは、ヒマラヤに伝わるヒーリング法とともに、インド伝承の実践的で幅広い知識をヨガの学びをサポート。

ご自身の自己鍛錬や卒業後の指導や活動にも、活かすことが出来ます。 

◆年二回(春・秋)、ヨガインストラクター向けのMFA/CPR(Medif First Aid 心肺蘇生・救急救命法・AED)の講習会を専門の講師を招いてスクールにて開催。お客さまの健康に関わるプロの運動指導者として習得必須である、緊急時における技術や対応のノウハウを国外のフィットネス業界での経験豊かな名トレーナーのもとで学習することが出来ます。

(MFAの定める受講料別途。国際認定カード取得可)

 

◆当校現地師範ニーラヴ・プラサードは、スピリチュアルな能力に長け、現地リシケシでは、タントラ・マントラ・ヤントラを自在に扱うヒーラーとしても活躍。

ヨガの奥なる聖地インド・ヒマラヤ伝承のパワフルなスピリチュアル・マントラやヒーリング手法、ヴェーダ思想の逸話、サンスクリット語の知識やシンギングボウルを使った瞑想法もコース内で学ぶことが出来ます。

 

インターネット情報検索ポータルサイト、”NAVERネイバー”で、日本国内では数少ない、本場インドの伝統的なヨガが学べるスクールとして、紹介されています!!

”ヨガブームに警笛!みんなが知らない本場インドの伝統的なヨガ” ~NAVER~