【コースの特徴】全米ヨガアライアンスRYT200&インド中央政府公認資格取得200H


☑ 毎回授業の中に瞑想(含:ヨガニードラ*仰向けもしくはうつぶせで行う瞑想・リラクゼーション)の時間を取り入れ、

  潜在意識の浄化、意識の変容、スピリチュアリティ(人間的成長)の向上を促します。

 

  *必要に応じて、真理・プラサードが、ヒマラヤ伝承のパワーストーン、マントラ、ヤントラや、アーユルヴェーダの智慧を使った

   ヒーリングを行ない、コース期間中の皆さんの心身の調子を整えるサポートをします

 

 

☑ ヨガの起源として知られるヒマラヤ由来のタントラ哲学、ヴェーダ、バガヴァッドギータ、ヨガスートラなど

  の聖典から、コース開講中、随時、真理・プラサードより、賢者や聖者たちの智慧を紹介します。

  ときに、テーマを設けて受講生間の自由なディスカッションを実施し、ヨガ思想の理解を深めます。

 

  *ヨガの聖地 リシケシに本部を置き、ヒマラヤ出身の司祭階級に属する、ニーラヴ・プラサードが師範を務める当校ならでは!

   日本国内では、なかなか、触れることの出来ない伝統的なヨガの真髄やその思想・智慧を、真理・プラサードが分かりやすく

   日本語で伝えます。

 

 

☑ 解剖学・運動生理学は、理学療法士 兼 全米ヨガアライアンス公認ヨガ指導者養成講師(E-RYT200&

     YACEP)のMIYUKIと民間の理学療法士と呼ばれる、パーソナルトレーナーの国際資格を有する、

     真理・プラサードが二人三脚で、分かりやすく楽しくお伝えします。

 

  *とっつきにくく、敷居が高く感じられる、解剖学・運動生理学ですが、MIYUKIの医療現場で培った専門的な知識や、

   指導時間13,000時間を超える真理・プラサードが二人三脚で、実際の現場で即活かせる、分かりやすく安全で効果的な指導の

   手引きを伝授します。

 

 

☑ 超高齢化社会・少子化社会にすでに突入している現代日本社会に対応し、シニアヨガ指導法、未来を担う

  子供たちへの指導(キッズヨガ/青少年教育)、その子供たちを育む、親世代(マタニティヨガ)へのヨガ

  指導に特に力を入れ学習します

 

  *インド伝統式ハタヨガは基本的に、対象者・実践者を区別することはありません。何故なら、ポーズ(アーサナ)一つ一つに

   託された、思想哲学のメッセージ、身体的・心理的効果、禁忌事項、注意事項をすべて、段階的に基本から身に付けていくように

   体系化されているからです。その智慧を現代社会に応用し、シニア・キッズ・マタニティなど、対象に応じたより特化した

   アレンジの仕方を習得します。 

 

 

☑ 卒業後は、当校卒業生主宰によるヨガソサイェティー(勉強会・サークル活動)に参加して、随時、

  情報交換やブラッシュアップの機会が得られます。また、NPO法人ヒール・ジ・アースの社会福祉活動で、

  介護・福祉・市民・学童・障がい者施設など、様々なコミュニティーでヨガ指導者として活動出来ます。 

 

  *当校の母体であるNPO法人ヒール・ジ・アースの理念に賛同し、ヨガを通じた自己成長及びヨガをベースとした社会貢献に協力

   頂ける有志に、指導の機会や情報提供をしています。

 

 

☑ 卒業生は、インド中央政府公認の正式なアシュラムであるインド現地研修に、いつでも参加の機会が

  開放されています。生涯を通じて、本場インドと繋がり、ヨガの学びを深めることが出来ます。

 

  *当校では、卒業後随時、無料でインド現地研修(約100時間相当)に参加することが出来ます。

  (現地講師への謝礼は任意のドネーション制。航空券・宿泊費など実費は個人負担)

   当校アシュラム師範、ニーラヴ・プラサードは、ヨガの聖地ヒマラヤの司祭階級(インド全国民の1%以下の最高位)に属し、

   現地で強いコネがありますので、インド研修参加時でも、皆さんの安全面をしっかりサポートします。

 

 

☑ 卒業生は、コース卒業後、何度でも無料で養成コースを再受講可。

  また、将来、ご自身のスタジオの独立開業や養成講師として活躍を望む場合は、

  卒業後、当コースにアシスタント講師として関わり、経験を積むことができます

 

  *当校では、卒業生にいつでも、開講中の養成コースへの再聴講の機会を無料開放しています。 

   卒業後、あやふやになってしまった知識の確認や、妊娠・出産などでブランクが出来た場合も、安心して再スタートが出来ます。 

 

 

☑ 卒業後、スタジオの空き時間を活用して、将来の独立開業に向け、独自のレッスンを展開出来ます。

 

  *現在の不安定な社会情勢の中、かつてのように、どこかのスタジオで短期の不安定な雇用契約を結び、フリーのヨガ講師として活動を

   するのではなく、サークル活動を立ち上げたり、サロンを開設するなど、個人事業として活動していきたいという方が増えています。

   当校では、養成コース開設の2013年より、カリキュラムに独立開業講座やビジネスマナー講座、英語指導講座を組み込み、卒業生の

   独立開業をバックアップしています。養成コース開設後、5年の節目に当たる昨年8月より、これまでの一般レッスン運営の事業形態を

   変更し、卒業生向けに、スタジオの空き時間を利用して、レッスンを自主開催できるシステムに変更しました。

   当校の1000名弱の一般会員のみならず、非会員の一般市民の皆様が気軽に足を運べるようにすることで、収入の面でもフリー

   インストラクターとして活動するより、ずっとポテンシャルは増大することでしょう。 

 

<卒業後、当校で一般レッスンを開催することのメリット>

・養成コースで身に付けた知識・技術を、ブランクを空けることなく、アウトプットに活かし、経験を積むことが出来ます。

・全米ヨガアライアンスのRYT200/300(RYT500)、YACEP(CE継続教育提供校)認定校として、国内またはリシケシ現地でも知名度の

 高い当校で、指導経験を持つことで、社会的信用に繋がり、オーディション(インストラクター採用試験)時に有利に働きます。

・自治体の運営する公民館と同等のリーズナブルな価格で利用でき(卒業後二か月まで、二時間ひと枠1000円、三か月以降2000円)、

 工夫と努力次第では、よい収入源となります。

 *例:一般レッスンを参加者お一人2000円で開催した場合:

    12名のご参加者で1レッスンを開催した場合の売上24000円-スタジオ使用料2000円=22,000円がご自身の講師料(報酬)となります。

 

<その他>

 

 

◆本場インドでは、ヨガは本来、”アシュラム”という国の認めた社会福祉施設にて、生涯をかけて学びを深めるものとなっております。

 時代や流行、地域、文化に左右されない確立した、ヨガの伝統と真髄をどなたにでも分け隔てなく、提供することをミッション

 とし、卒業生にいつでも無料での復習の機会を開放しています。

 *当校のホームページは、プラサード真理が自ら無料ソフトによって作成し、運営されています。

 養成コースのカリキュラムの一環である、ビジネスマナー&独立開業講座では、大手企業で社長秘書としてフルタイムで勤務を

 しながら、ヨガインストラクターの仕事を副業から始め、コストを懸けずに個人事業として開業し、法人化したプラサード真理の

 独自の経験から、さまざまな智慧をシェア致します。 

 

◆現代の欧米諸国や日本国内で人気の骨盤・肩甲骨の調整系ヨガクラスの指導法も、単なるフィットネスや美容法に留まらず、本場インド伝統のヨガの教えを盛り込み、学習できます。また、日本国内に留まらず、国際的にも活躍の場が広げられるよう、英語での指導法も学べます

  *英語が苦手な方でも、英語指導で主に使われる表現法を身に付けることが出来ます。

 

 

アーユルヴェーダは、ヒマラヤに伝わるヒーリング法とともに、インド伝承の実践的で幅広い知識をヨガの学びをサポート。ご自身の自己鍛錬や卒業後の指導や活動にも、活かすことが出来ます。 

 

◆年二回(春・秋)、ヨガインストラクター向けのMFA/CPR(Medif First Aid 心肺蘇生・救急救命法・AED)の講習会を専門の講師を招いてスクールにて開催。お客さまの健康に関わるプロの運動指導者として習得必須である、緊急時における技術や対応のノウハウを国外のフィットネス業界での経験豊かな名トレーナーのもとで学習することが出来ます。

(MFAの定める受講料別途。国際認定カード取得可)

 

◆当校現地師範ニーラヴ・プラサードは、スピリチュアルな能力に長け、現地リシケシでは、タントラ・マントラ・ヤントラを自在に扱うヒーラーとしても活躍。

ヨガの奥なる聖地インド・ヒマラヤ伝承のパワフルなスピリチュアル・マントラやヒーリング手法、ヴェーダ思想の逸話、サンスクリット語の知識やシンギングボウルを使った瞑想法もコース内で学ぶことが出来ます。

 

インターネット情報検索ポータルサイト、”NAVERネイバー”で、日本国内では数少ない、本場インドの伝統的なヨガが学べるスクールとして、紹介されています!!

”ヨガブームに警笛!みんなが知らない本場インドの伝統的なヨガ” ~NAVER~